業務スーパーの焼き鳥のたれはあるの?焼き鳥の種類やつくねはある?

ショッピング

業務スーパーの焼き鳥や焼き鳥のタレって、バーベキューなど大人数が集まるときは重宝します。
もともと居酒屋さんなどに提供する食材ですから、容量が多いので単価が安くなり助かります。

近所の業務スーパーで扱っている焼き鳥のたれや焼き鳥を集めてみました。大人数が集まる際には、ご参考にされて下さい。

業務スーパー 焼き鳥のたれ

日本で製造され、1,210gで税別275円です。安いですね。

バーベキューに持って行きたい1本ですが、もし余った照り焼きやうなぎの蒲焼としても使用できます。
焼き鳥にしなくても、一口大の鶏肉をフライパンで炒めて、仕上げにこの焼き鳥のたれをかけても美味しいです。

その他、1.8リットルの焼き鳥のたれもあります。価格は税別815円です。

業務スーパー焼き鳥の種類

炭火鶏皮串(タレ)

5本入りで税別155円です。

レンジで温め可能ですが、前日のうちに冷蔵庫に移して自然解凍させてもよいです。
焼く前にお酒を振りかけておくと、ふっくらと仕上がります。魚焼きグリルを使えば、余計な油が落ちるのであっさりと頂けますよ。

業務スーパー焼き鳥のつくね

軟骨入りつくね串で、タレがついています。5本入り(400g)で税別298円です。
軟骨が入っているので、コリコリ感がたまりません。

鶏皮串

10本入り(270g)で、税別278円。加熱調理済みですが、タレはついていません。
塩で味付けもよいでしょう。

鶏もも串(皮つき)

10本入り(300g)で未加熱、税別258円。

ジャンボ鶏もも串

これから大容量の焼き鳥のご紹介です。

20本入り(1,000g)で加熱済ですがタレなし、税別995円です。

焼き鳥ねぎ間串

50本入りで加熱済ですがタレなし、税別1,080円です。

業務スーパー焼き鳥のぼんじり

50本入り(1,250g)、税別1,450円です。

希少部位で、鶏の尻尾になります。ぼんぼりのようなかわいい型だったことから名付けられたのが由来です。
居酒屋でもなかなかお目にかかれない串です。

業務スーパーの焼き鳥は中国製のものが多いですが、業務スーパー(神戸物産)が自社規格に沿って中国での加工工場で作らせ、一貫管理しているので安心です。

まとめ

業務スーパーの焼き鳥は全て冷凍品ですが、すでに加工処理が出来ているので、解凍後、すぐに焼いて食べることが出来ます。

焼き鳥のタレは量は多いものの、余ったら照り焼きやかば焼きのタレとしても利用出来ます。

焼き鳥の種類も多く、定番の鶏皮やねぎ間串はもちろん、ジャンボ鶏モモ、つくねや希少部位のぼんじりまであります。

大人数が集まる際には、安くてボリュームがある業務用スーパーの焼き鳥やタレを利用してみてはどうでしょうか。

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